目頭切開法
蒙古人種の特徴でもある蒙古ヒダは、目頭の部分に皮膚が被さっているもので、
目が小さい印象を与えてしまいます。
また目の間が離れているとぼやけた目の印象になってしまいます。
その場合、この目頭切開法が有効です。
その蒙古ヒダを切開することで、
目の印象を驚くほど大きく華やかに見せることができます。
また、二重まぶたの施術とともに行うことで、
よりハッキリとした印象の目にすることができるます。
目が小さくて悩んでいて、
少しでもハッキリと大きく目を見せたい人は併用することをおススメします。
- 施術時間:約40分
- 術後通院の必要性:なし
- 通院日数:1日
- 術後の腫れ:約3日~1週間(個人差あり)
- 眼球や腫れの心配はほとんどありません。
- 施術したその日から洗顔やコンタクトレンズ着用可能です。
- 施術時間は20分程度なので、入院する必要なく、
すぐに普段の生活に戻ることができます。 - 施術後、万が一腫れが引かない場合や、こするなど刺激を与えることは控え、
速やかに医師にご相談ください。



