
二重まぶたを作るのに、よく使われているのは切らない埋没法です。
ですが、埋没法は切らない手軽な手術方法が故に、
必ずしもすべての人が有効という訳ではありません。
皮膚やまぶたの脂肪によっては埋没法で施術ができない場合があります。
そんな時におススメするのが、切開法です。
切開法はまぶたの皮膚を切開し、まぶたについている余分な脂肪を除去し、
縫い合わし、癒着によって皮膚が引き上げられすっきりした二重にする方法です。
切開する部分は、まぶたのライン上5mm程度なので、
手術後もほとんど目立ちません。
施術時間も30分程度で、入院の必要もありません。
ただ抜糸の必要があります。
そして施術後、まぶたのラインや大きさを変更することは難しくなります。

- 施術時間:約30分
- 術後通院の必要性:あり
- 通院日数:2日
- 術後の腫れ:約3日~1週間(個人差あり)

- 眼球や腫れの心配はほとんどありません。
- 施術したその日から洗顔やコンタクトレンズ着用可能です。
- 施術時間は30分程度なので、入院する必要なく、
すぐに普段の生活に戻ることができます。
- 施術後、万が一長い間腫れが引かない場合や、こするなど刺激を与えることは控え、
速やかに医師にご相談ください。



- 安心価格宣言、痛みに配慮、細かいニーズに対応!
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- 全国に28院。20年以上培われた実績で施術も安心!
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- 院長真崎自身のカウンセリングから、アフターケアはもちろん、患者様の心に安らぎを与え施術をモットーとしています。

二重まぶたの美容整形の一つに埋没法というものがあります。
埋没法は二重まぶたの施術の中でも、最も主流の施術方法です。
埋没法の特徴として、メスを使うことがないということです。
切らずに二重まぶたをつくる埋没法は、若い女性からも人気の施術です。
あなたの希望するラインに極細の医療用のナイロン糸を使い、
まぶたの裏から固定して二重のクセをつけることで、二重まぶたを実現します。
埋没法のメリットとして挙げられるメスを使わないということですが、
メスを使わないために、施術が簡単でダウンタイム(回復までの時間)が
ほとんどないことがメリットです。
また、埋没法は糸で二重まぶたのクセ付けをするだけなので、
気に入らなかった場合などは、元に戻すこともできます。
抜糸をするだけで、元通りです。
逆に埋没法とは対照的な切開法は、実際にまぶたを切開するので、
元に戻すことは困難です。
なので、あとで元に戻したいという方には埋没法をおススメしています。
また埋没法は、切開しないために自然と元に戻ってしまう可能性もあります。
よく言われるのが、3年以内に戻る確率が20~30%です。
なので、埋没法は永久的に二重まぶたを維持することは難しいのです。
埋没法で二重まぶたを作っていくことは
定期的に美容整形施術を受けることが必要です。
しかし、最近ではSMK(スクエア・マルチプル・ノット)法と言われる
新しい埋没法は、戻る確率を3%以下に抑えることができます。
この施術法によって、埋没法でもすぐに戻るということは少なくなりました。
施術方法としては、
まぶたの裏から針で極細の医療用糸を通して糸の輪を作ります。
この輪によってまぶたにくぼみを作ることで、二重まぶたのクセづけをします。
埋没法は2箇所固定することが一般的ですが、
まぶたの状態によって医師が判断します。
ナイロン糸はまぶたの内側を固定するだけなので、もちろん眼球は安心です。
また、医師の的確な局部麻酔をするので痛みはほとんどありません。
施術時間約20分程度で、通院の必要もありません。
化粧や洗顔も翌日から可能です。

- 施術時間:約30分
- 術後通院の必要性:なし
- 通院日数:1日
- 術後の腫れ:約3日~1週間(個人差あり)

- 眼球や腫れの心配はほとんどありません。
- 施術したその日から洗顔やコンタクトレンズ着用可能です。
- 施術時間は20分程度なので、入院する必要なく、
すぐに普段の生活に戻ることができます。
- 施術後、万が一腫れが引かない場合や、こするなど刺激を与えることは控え、
速やかに医師にご相談ください。



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人の印象は顔の中でも特に目で決まると言われています。
なので、わずかな変化でもあなたの印象は大きく変わるといえるでしょう。
おそらく一番多くの人が悩んでいる部位が目です。
そして、目と言うか、まぶたのことを指していることの方が多いです。
しかし、どんなまぶたを手に入れたいのかによって手術方法も変わってきます。
また最近では俗にいう、プチ整形と言われる比較的な簡単な手術で気楽にできるものもあります。(プチ整形についてはこちら)